代表の想いや情熱を皆様へお伝え
GREETING
創設の背景や代表のボルダリングに対する想い、スクールを通してお子様に得てほしいスキルなどをお伝えしています。また、代表のこれまでの経歴や経験を基に、スクールの運営にかける情熱、そして目指すべき未来像についても触れております。ボルダリングの楽しさや意義を広め、より多くの方にボルダリングを通じて新しい挑戦や喜びを感じていただきたいと願っています。
代表メッセージ
MESSAGE
澤口 聖
代表
こんにちは!
クライミングスクールAruku代表の澤口聖 (さわぐち ひじり) です。
1996年11月18日生まれで、前職では保育士として子どもたちと向き合う仕事に携わってきました。その経験を通じて、子どもたちの自主性を大切にしながら成長をサポートすることの大切さを学びました。
大学1年生の頃にボルダリングに出会い、その魅力に心を奪われて以来、ボルダリングを通じた心身の成長に可能性を感じています。
当スクールでは、ただ登る技術を教えるだけではなく、ボルダリングを通して子どもたちが自分で考え、挑戦し、達成感を味わう喜びを感じてもらえるような指導を心がけています。
一人ひとりの成長スピードや個性に合わせたアプローチで、子どもたちが安心して自分らしく成長できる環境を整えています。
「ボルダリングって楽しい!」と心から思えるスクール生を一人でも多く増やし、スポーツを通して得られる成長を育むお手伝いができれば嬉しいです。子どもたちの未来の可能性を広げられるよう、全力でサポートしてまいります。
ぜひ、一緒にボルダリングを楽しみましょう!